VR矯正(3Dハイブリッド矯正)・インプラント・六本木ベイリーズ歯科

VR矯正

当院で言う「VR矯正」は以下の様な特徴を持った最先端の歯科矯正治療です。

1)口腔内3Dスキャナーを用いて患者さまのお口の状態をダイレクトに3次元データとして採得します。

そのため、従来の方法に比べて型を採る時の苦しさがなく、かつ正確なデータを取り込むことができます。
普通に印象材(型取りに使う粘土の様な材料)で採得して石膏をついだ模型を3Dデータに変換する方法に比べて正確さが違います。

2)データの解析・シミュレーションをすべて院内で行っています。

直接患者さまからうかがった問題点を踏まえて解析を行えますので満足度の高いシミュレーションが可能です。
また、出来上がったシミュレーションを見ながら詳細なお打合せが可能なので安心感が違います。

3)治療に必要な様々な技工物を院内の専門技工所で作成しています。

歯の裏側に装着するブラケットやアライナー(マウスピース)などは院内の3Dプリンタを利用して製作しています。
そのため、安価に正確な技工物を提供することが可能となっております。

4)治療の各ステップでの「光学印象」による確認を行っています。

従来の方法での型取りはブラケットなどが装着された状態では不可能でした。
当院の「光学印象」はブラケットなどが装着された状態でも正確な印象採得が可能ですので
治療途中の再評価などが無理なく正確に行えます。
そのため、治療期間も短くなります。

    

5)LOW TENTION LOW FRECTION 方式による最新の矯正スタイルです。

ブラケットにワイヤーをゴムなどで締め付ける従来の方法では
歯の横方向への移動のために短い期間でのゴムの付け直しが必要でした。
また、骨のダメージもひどく「おうどんしか食べられない!」と言うほどの痛みを伴いました。

矯正治療の先進国(米国など)では10年以上前から
横方向の動きを制限しない方法での矯正治療が主流になってきています。
歯の痛みもけた違いに少なく通院回数も減らせます。

日本ではまだ導入している医院は少ないのですが
弱い力をかけているにも関わらず歯の動くスピードが速く、
かつ骨などへのダメージも少ない治療法として注目されています。

当院では3Dシミュレーションによる正確な解析に加え、
この治療法を用いているため痛みも少なく治療期間も短い矯正治療が可能となっています。

    

6)後戻りの心配をなくす独自の検診システム。

従来の矯正治療では歯並びが治った状態のお口の状態を印象材で型取りした模型を保管し、
検診のたびにお口の中の状態と見比べて異常を発見する方法しかありませんでした。

当院の3D矯正では検診のたびに口腔内3Dスキャナーで光学印象を行い、
治療完了時の状態と「完全に同じ座標上に重ねて」チェックすることが可能です。

人間の目でチェックすることと比べほんの少しでもずれが出て後戻りが起きかけていれば、
簡単なマウスピースなどで治療完了直後の状態に戻すことができます。

    

7)ほとんどのケースはフルリンガル(内側)での矯正治療が可能です。
さらに特許のブラケットによる治療なので違和感も少なく目立ちません。

ジルコニア製の「Nano Bracket」※商標登録申請中 を使えばさらに小型のブラケットでほとんど違和感もありません。
※咬み合わせの状態によっては外側への装置の装着となる場合もあります。

従来のブラケット → 当院設計のブラケット → Nano Bracket 縦横半分(1/4)サイズ  さらに40%小さい

    
    

なぜ安いのか?(通常の半額以下)

当院のVR矯正では、通常の矯正歯科より半額以下の費用で治療が可能です。
なぜ安い費用での治療が可能なのでしょうか。
従来の矯正では、お口の状態を型取り、石膏の模型にしたものを歯科医師や歯科技工士がのこぎりなどで歯ごとに分割し、
それを手で並べ替えてシミュレーションを作成していました。
一つの状態のシミュレーションを作成するだけで大変な作業となり、
また、人間の手で動かすので熟練を要し、かつ、なかなか正確には出来ません。
各段階のシミュレーションを作成するとなると大変な手間と時間が必要となります。

 
それに引き換え、VR矯正の場合はお口の状態をそのまま3次元のデータで取り込むため、
正確なデータをほとんど手間もなくコンピュータに登録できます。

模型をのこぎりで切る必要もなく画面上で加工して正確なシミュレーションを作成できるため、
診断に要する時間や手間が従来の矯正に比べて格段に少なくなります。

各段階のシミュレーションもコンピュータが自動的に出力してくれますので、
何段階にも細かくシミュレーションを行うことができ、そのための手間も時間も圧倒的に少なくなります。

細かいシミュレーションに準じて治療を行えるため、やり直しなどの手間も少なく全体の治療回数、治療期間の短縮にもなります。
つまり、歯科医師・歯科技工士が手間や時間を取られず、
正確に細かいシミュレーションを作成できるために治療費を安価にすることができるのです。

                  

当院で言う「VR矯正」は以下の様な特徴を持った最先端の歯科矯正治療です。

1)口腔内3Dスキャナーを用いて患者さまのお口の状態をダイレクトに3次元データとして採得します。


そのため、従来の方法に比べて型を採る時の苦しさがなく、かつ正確なデータを取り込むことができます。
普通に印象材(型取りに使う粘土の様な材料)で採得して石膏をついだ模型を3Dデータに変換する方法に比べて正確さが違います。

  

2)データの解析・シミュレーションをすべて院内で行っています。


直接患者さまからうかがった問題点を踏まえて解析を行えますので満足度の高いシミュレーションが可能です。
また、出来上がったシミュレーションを見ながら詳細なお打合せが可能なので安心感が違います。

  

3)治療に必要な様々な技工物を院内の専門技工所で作成しています。


歯の裏側に装着するブラケットやアライナー(マウスピース)などは院内の3Dプリンタを利用して製作しています。
そのため、安価に正確な技工物を提供することが可能となっております。

  

4)治療の各ステップでの「光学印象」による確認を行っています。

従来の方法での型取りはブラケットなどが装着された状態では不可能でした。
当院の「光学印象」はブラケットなどが装着された状態でも正確な印象採得が可能ですので
治療途中の再評価などが無理なく正確に行えます。
そのため、治療期間も短くなります。

  

5)LOW TENTION LOW FRECTION 方式による最新の矯正スタイルです。

ブラケットにワイヤーをゴムなどで締め付ける従来の方法では
歯の横方向への移動のために短い期間でのゴムの付け直しが必要でした。
また、骨のダメージもひどく「おうどんしか食べられない!」と言うほどの痛みを伴いました。

矯正治療の先進国(米国など)では10年以上前から
横方向の動きを制限しない方法での矯正治療が主流になってきています。
歯の痛みもけた違いに少なく通院回数も減らせます。

日本ではまだ導入している医院は少ないのですが
弱い力をかけているにも関わらず歯の動くスピードが速く、
かつ骨などへのダメージも少ない治療法として注目されています。

当院では3Dシミュレーションによる正確な解析に加え、
この治療法を用いているため痛みも少なく治療期間も短い矯正治療が可能となっています。

  

6)後戻りの心配をなくす独自の検診システム。

従来の矯正治療では歯並びが治った状態のお口の状態を印象材で型取りした模型を保管し、
検診のたびにお口の中の状態と見比べて異常を発見する方法しかありませんでした。

当院の3D矯正では検診のたびに口腔内3Dスキャナーで光学印象を行い、
治療完了時の状態と「完全に同じ座標上に重ねて」チェックすることが可能です。

人間の目でチェックすることと比べほんの少しでもずれが出て後戻りが起きかけていれば、
簡単なマウスピースなどで治療完了直後の状態に戻すことができます。

  

7)ほとんどのケースはフルリンガル(内側)での矯正治療が可能です。さらに特許のブラケットによる治療なので違和感も少なく目立ちません。

ジルコニア製の「Nano Bracket」※商標登録申請中 を使えばさらに小型のブラケットでほとんど違和感もありません。
※咬み合わせの状態によっては外側への装置の装着となる場合もあります。

従来のブラケット → 当院設計のブラケット → Nano Bracket 縦横半分(1/4)サイズ  さらに40%小さい

  

なぜ安いのか?(通常の半額以下)

当院のVR矯正では、通常の矯正歯科より半額以下の費用で治療が可能です。
なぜ安い費用での治療が可能なのでしょうか。
従来の矯正では、お口の状態を型取り、石膏の模型にしたものを歯科医師や歯科技工士がのこぎりなどで歯ごとに分割し、
それを手で並べ替えてシミュレーションを作成していました。
一つの状態のシミュレーションを作成するだけで大変な作業となり、
また、人間の手で動かすので熟練を要し、かつ、なかなか正確には出来ません。
各段階のシミュレーションを作成するとなると大変な手間と時間が必要となります。

それに引き換え、VR矯正の場合はお口の状態をそのまま3次元のデータで取り込むため、
正確なデータをほとんど手間もなくコンピュータに登録できます。

模型をのこぎりで切る必要もなく画面上で加工して正確なシミュレーションを作成できるため、
診断に要する時間や手間が従来の矯正に比べて格段に少なくなります。

各段階のシミュレーションもコンピュータが自動的に出力してくれますので、
何段階にも細かくシミュレーションを行うことができ、そのための手間も時間も圧倒的に少なくなります。

細かいシミュレーションに準じて治療を行えるため、やり直しなどの手間も少なく全体の治療回数、治療期間の短縮にもなります。
つまり、歯科医師・歯科技工士が手間や時間を取られず、
正確に細かいシミュレーションを作成できるために治療費を安価にすることができるのです。

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